今月号の小学館発行の雑誌「美的」にキネシオロジストとして、取材された記事が掲載されました♪
295ページから、骨盤のゆがみについて、5人のマエストロとして登場しました。
ジョン・シー博士の命日にちなんで、8月4日から毎月4日を「タッチ!の日」と決めて、
ボランティアでバランス調整をしていきたいと思います。
予約を頂き、先着5名様までとさせて頂きたく存じます。
すでにタッチフォーヘルスを学んだ方も、練習の機会としてお役立て下さい。
またこの日以外でも体験は1回2,000円で承っております。
2005年8月4日は、タッチフォーヘルス創始者のジョン・シー博士の命日です。
この日にちなんで、博士の思いをなるべく多くの方に伝えようと、無料体験会を行いました。
参加者は4名。初めての方が3名でした。
まずタッチフォーヘルスの話、そしてキネシオロジーのデモを体験して頂き、
一人づつのセッションをさせて頂きました。
タッチフォーヘルスの素晴らしい特徴として、私が感じるのは、
一般の医療やヒーリング、治療などでは、その方の問題点をカウンセリングして、
その問題を解除するというスタンスで勧められますが、
タッチフォーヘルスは、それだけでなく、
「もしもその問題がなかったら、あなたは本当はどうなっていたいですか?」というように、
マイナスをゼロにするだけでなく、マイナスからプラスの展開に向けるような目標を設定していきます。
これはEFTでも盛んにやっている「引き寄せの法則」を、無理のない形で
その人に体感してもらう事ができます。
すべては波動、エネルギーでできているので、
「思い」というエネルギーの向う方向を、
「問題」というネガティブなものから、
「希望」というポジティブなものに変換していきます。
それはものの数分、いや数十秒で行われます。
そしてその変換を定着させるのが、タッチフォーヘルスであり、EFTであると思っています。
「すべての望みを叶える安全で素晴らしい方法」は実は自分で簡単にできるものなのです。
これからも楽しんで、この事を伝えていこうと思った貴重な一日でした。
参加者の皆様、ありがとうございました。
そして、こんな風に思う事ができるようにしていただいた、すべての皆様に、心から感謝いたします。